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2008年7月6日 - 2008年7月12日

釣りキチ三平が実写映画化って、マジっすかぁ~!!!

その昔、週刊少年マガジンで掲載されていた漫画『釣りキチ三平』が実写映画化されることが決定したとニュースでやっていた。

正直、自分はこの漫画が連載されていた時に読んでいたわけではないけど、確か記憶ではアニメ化されたのを見たような記憶が…?

アニメ化されていたのが合っているのかどうかは曖昧なんだけど…

で、この漫画の実写映画なんだけれど、発表されているところでは…

三平が須賀健太。三平のじいちゃんの一平に渡瀬恒彦。三平の兄気分でプロの釣り師の魚紳に塚本高史。この三人が決定していて、監督は滝田洋二郎監督だそうだ。

ん~ σ( ̄、 ̄=)

はたして、どうなんだろう…

そもそも実写映画化は大丈夫なのかなぁ…

唯一期待できると所があるとすれば、VFXの担当が『ALWAYS 三丁目の夕日』の白組が担当するというところくらいかなぁ…

まぁ、グラフィックくらいは勝負になるんだろうけど、そもそも実写化が困難だったのはグラフィックという問題だけではないような気もするんだけど…

配給会社はシリーズ化を狙っているらしいけど、大丈夫なのかなぁ…

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本日レンタル開始の『陰日向に咲く』を見ました

『陰日向に咲く』

2008年製作/上映時間129分

原作:劇団ひとり[陰日向に咲く]
監督:平川雄一朗
出演:岡田准一/宮崎あおい/伊藤淳史/平山あや/緒川たまき/塚本高史/西田敏行/三浦友和

 ~ストーリー~
大型の台風が接近していた夏の日の東京に。パチンコ依存症で借金まみれのシンヤ。母親の恋の奇跡をたどり若い頃芸人をやっていたという雷太という人物を探す寿子。エリートサラリーマンだが街で掻き分けられた人ごみの真ん中を堂々と歩くホームレスに古代イスラエルの民族指導者モーゼをイメージし憧れホームレスになろうとするリュウタロウと大ホラ吹きのホームレス。25歳で後がない崖っぷちアイドルのみゃーこ、そんなみゃーこを一途に応援するアキバ系アイドルオタクのゆうすけ。そんな無関係な人々だが…

 ~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…

まず最初に…

原作は読んでいません。原作を読んでいないヤツの感想として見て下さい。

感想を言っちゃえば、おもしろかった。

ただ…

あくまでも個人的な見解ですが、この作品はキャラクターという点がストーリーが進むにつれて線で結ばれるといった作品だと思ったのに、ある一部だけが孤立した線で結ばれていて、その孤立した部分だけはストーリーの持つ意味という部分だけで強引に繋げているんだよね。

すべての点が結びつくというストーリーなら凄くおもしろいのに、なぜあそこだけ繋がらなかったのか?

繋がらないならストーリーなら外しても良かったのでは?

正直、そのストーリーは無くても良かったかな。序盤の寒過ぎるストーリーを考えれば…

そして、キャラクターが多いせいか序盤一時間のストーリー展開は浅い。しかも先程言ったとおり寒い…

ただ、この一時間を乗り越えなれれば十分に見れる映画というのは確かであって、感動させるという意味ではうまくツボをついている作品だと思う。

ただやっぱり、あのストーリーには大きな意味があったのか?

せっかく点と線がうまく繋がるといった良い作品になっているのにあのストーリーだけが変に浮いてしまっているのが気になってしょうがない。

なんか駅伝で1位でゴールしたのにタスキを忘れてましたみたいな変な気持ちというか、なんかもったいない映画でした。

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山本モナの不倫について思うこと

山本モナが巨人の二岡との不倫疑惑がニュースになってたけど…

正直、個人的には不倫をしようが何をしようがどうだっていいんだけれど、山本モナの言い訳にはちょっとムカついたんだよね。

あれって、一方的に相手が悪いっていうことでしょ?

自己防衛に走って、相手のことは完全無視。

自分さえよければいい。自分さえ被害が最小限に収まるのならそれでいいってことでしょ?

32歳でこんな幼稚な言い訳するなよ。

ハッキリ言って、一社会人として失格だよね。

不倫どうこうではなく、相手に責任を押し付ける姿勢が個人的には不快だけど、この考えは間違いだろうか?

事務所が謹慎にしたことを発表したけど、これは不倫をしたことが理由なのか?それとも行動を共にしておいて一方的な責任の押し付けは一社会人としての無責任が理由なのか?

どっちなんだろう…

まぁ、どっちだっていいんだけど…ただ何か腹立つよね…

ただ、不倫アナウンサーとしてのネタとしては最高だけどね

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本日レンタル開始の『ONE PIECE エピソード オブ チョッパー+』を見ました

『ONE PIECE<ワンピース> THE MOVIE エピソード オブ チョッパー プラス 冬に咲く、奇跡の桜』

2008年製作/上映時間110分

監督:志水淳児
声:田中真弓/中井和哉/岡村明美/山口勝平/平田広明/大谷育江/山口由里子/矢尾一樹/みのもんた

 ~ストーリー~
大航海を続けるルフィ海賊団だが、突然、ナミが高熱で倒れてしまう。クルーに医者がいないルフィ達は医者を探し島を見つけるが、その島はその昔、医療大国と言われたドラム王国だった…

 ~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…

正直、泣くことは予想できていた…

そして予想通り、泣きました。感動しました。

でも、この感想はONE PIECEが好きなヤツの意見であって、知らない人が同じことを言うかというと…?

まず、ケチをつけるなら、キャラクターデザインがヘン。
序盤は下手なのか上手いのかよく分からないキャラクターデザインに違和感ありすぎて、集中できなかった。

まぁ、ストーリーが進むにつれ馴れなのか、ストーリーが良いのか、気にならないようにはなるのだけど、本腰入れてこの作品を制作したという割にはお粗末な感じはする。

あともう一つケチをつけるなら、間がもう少しほしい。
上映時間を120分までにしていいので、間をうまく使ってくれるとより入り込めたのでは?

とはいっても所詮、子供映画。
この時間でこれだけのことが出来れば完璧では…

まぁ、予想通りの良い映画でした。

おススメ度:☆☆☆☆☆
ケチはつけましたけど、それ以上に良過ぎた作品です。問題なくおススメします。

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『ジェシー・ジェームズの暗殺』を見ました

『ジェシー・ジェームズの暗殺』

原題:THE ASSASSINATION OF JESSE JAMES BY THE COWARD ROBERT FORD
2007年製作/上映時間160分

監督&脚本:アンドリュー・ドミニク
出演:ブラッド・ピット/ケイシー・アフレック/サム・シェパード/サム・ロックウェル

受賞歴:ヴェネチア国際映画祭主演男優賞(ブラッド・ピット)

 ~ストーリー~
銀行強盗、列車襲撃など数々の犯罪を繰り返しアメリカでもその名を轟かせる犯罪者ジェシー・ジェームズに憧れる若者、ロバート・フォードは自分を仲間にしてほしいとジェシーに近づき一味に入れてもらえるのだが…

 ~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…

まずはじめに…
この映画はつまらないとは思わない。上映時間の2時間40分もそれほど長かったとは思わなかったし、後半は引き込まれるものはあった。

けれど…

この映画は、19世紀にアメリカで実在した犯罪者ジェシー・ジェームズと、その彼の手下だけど彼を殺してしまったロバート・フォードを描いた作品。

だけど…

犯罪者ジェシー・ジェームズをちゃんと描いていないのが残念。

アメリカでは有名な犯罪者の一人であるジェシー・ジェームズ。
だけど、その凄さはストーリーの冒頭でナレーションとしての説明だけ、確かにストーリーの中で強盗、暴行、殺害を描いているけど、説明不足な感じは否めない。

そりゃあ、タイトルがジェシー・ジェームズの暗殺なんだからジェシーが殺される背景を描けばいいのだけれど、ジェシー・ジェームズがどれだけ有名な犯罪者なのか、懸賞金が1万ドル付くほどの犯罪者をちゃんと描いていないから殺された後の過熱ぶりを見せられてもいまいちピンとこなかった。

個人的にはタイトルを、ジェシー・ジェームズを殺した男にしてくれれば少しは見方が違うかなって思うんだけど…だって、ストーリーはジェシーとロバートの出会いから始まるんだし…

ちなみに原題を直訳すると、

臆病者のロバート・フォードによるジェシー・ジェームズの暗殺

といったところだろうか。

でもこのタイトルなら、このストーリーも理解は出来る。

やっぱり邦題のタイトルに問題があるのかな…

これから見る人にこの映画を紹介するなら、この映画はジェシー・ジェームズよりも、ジェシーを殺したロバート・フォードの半生を描いた作品だって言うことを解った上で見てほしいです。

始めにも言ったけれど2時間40分くらいの長い映画ですけど、後半は見応えあるし、そんなに長くは感じないんで多少はオススメ映画かな

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iPhone購入に出来た行列に思うこと

明日、iPhone 3Gがついに発売される。

ニュースではすでに日本で一番早く発売する表参道店に行列が出来ていることを報じているけど…

はたして並んでまで買うものか…?

なんか行列に並んでいる人をみてると、目立ちたいだけのように見えるのは自分だけなのか?

注目されている商品だけに行列に並べばテレビに映るでしょ…

こういうのを見せられると商品に対しての購入意欲が失われるのは自分だけかなぁ…

まぁ、正直なところを言うと…

ハナっから購入意欲は無いんだけどね…

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WCCF 06-07 選手紹介 レアカード編③

第27弾もレアカードです。

注意
『』は特殊能力(スキル)。
もし間違っていたら教えて下さい。それと連携のグループを知っている人がいたら嬉しいです。

【WORLD CLASS FW】
WFW1 FW ディディエ・ドログバ (チェルシー)
OF/20 DF/08 TE/14 PO/20 SP/15 ST/17 TO/94 『黒い竜巻』

WFW2 FW フランチェスコ・トッティ (ASローマ)
OF/20 DF/07 TE/18 PO/18 SP/16 ST/16 TO/95 『ゴールイマジネーション』

WFW3 FW ズラタン・イブラヒモビッチ (インテル)
OF/19 DF/06 TE/19 PO/19 SP/15 ST/15 TO/93 『フライングスティンガー』

WFW4 FW ルート・ファン・ニステルローイ (レアル・マドリード)
OF/20 DF/06 TE/17 PO/19 SP/15 ST/16 TO/93 『栄光の槍』

WFW5 FW ダビド・ビージャ (バレンシア)
OF/19 DF/06 TE/17 PO/13 SP/19 ST/16 TO/90 『ハリケーンラン』

【WORLD CLASS WF】
WWF1 MF トマス・ロシツキー (アーセナル)
OF/16 DF/13 TE/19 PO/10 SP/16 ST/15 TO/89 『アマデウスの旋律』

WWF2 MF スティーブン・ジェラード (リバプール)
OF/16 DF/11 TE/16 PO/18 SP/15 ST/18 TO/94 『自由の飛翔』

WWF3 MF フロラン・マルーダ (リヨン)
OF/15 DF/09 TE/17 PO/13 SP/17 ST/16 TO/87 『サイドワインダー』

WWF4 MF デイビッド・ベッカム (レアル・マドリード)
OF/15 DF/11 TE/19 PO/13 SP/13 ST/17 TO/88 『伝家の宝刀』

WWF5 FW ロビーニョ (レアル・マドリード)
OF/17 DF/07 TE/19 PO/09 SP/18 ST/14 TO/84 『ペダラーダの伝説』

【WORLD CLASS MF】
WMF1 MF ジェンナーロ・イバン・ガットゥーゾ (ACミラン)
OF/12 DF/16 TE/13 PO/16 SP/13 ST/20 TO/90 『リンギオ』

WMF2 MF アンドレア・ピルロ (ACミラン)
OF/14 DF/13 TE/19 PO/12 SP/13 ST/16 TO/87 『スティールボールラン』

WMF3 MF クラレンス・セードルフ (ACミラン)
OF/15 DF/13 TE/16 PO/16 SP/15 ST/17 TO/92 『インフラストラクチャー』

WMF4 MF デヤン・スタンコビッチ (インテル)
OF/16 DF/12 TE/17 PO/15 SP/16 ST/17 TO/93 『ドミナントハーモニー』

WMF5 MF デコ (FCバルセロナ)
OF/16 DF/13 TE/19 PO/14 SP/15 ST/17 TO/94 『奮起の先陣』

【WORLD CLASS DF】
WDF1 DF ジェイミー・キャラガー (リバプール)
OF/10 DF/18 TE/13 PO/16 SP/15 ST/17 TO/89 『バレットバイター』

WDF2 DF リオ・ファーディナンド (マンチェスター・ユナイテッド)
OF/11 DF/19 TE/16 PO/18 SP/12 ST/14 TO/90 『エレガントなロングフィード』

WDF3 DF アレックス (PSVアイントホーフェン)
OF/13 DF/18 TE/12 PO/19 SP/13 ST/14 TO/89 『後方の爆撃機』

WDF4 DF マルコ・マテラッツィ (インテル)
OF/13 DF/18 TE/13 PO/20 SP/12 ST/14 TO/90 『拳闘士』

WDF5 DF ジャンルカ・ザンブロッタ (FCバルセロナ)
OF/14 DF/14 TE/14 PO/16 SP/17 ST/18 TO/93 『誇り高き職人』

【WORLD CLASS GK】
WGK1 GK ファン・パブロ・カリッソ (リーベル・プレート)
OF/07 DF/19 TE/11 PO/17 SP/13 ST/12 TO/79 『難攻不落』

WGK2 GK ホセ・レイナ (リバプール)
OF/10 DF/18 TE/14 PO/16 SP/13 ST/11 TO/82 『ペナルティガーディアン』

WGK3 GK エドウィン・ファン・デル・サール (マンチェスター・ユナイテッド)
OF/10 DF/20 TE/15 PO/16 SP/11 ST/10 TO/82 『蜘蛛の触手』

WGK4 GK ジュリオ・セーザル (インテル)
OF/08 DF/19 TE/12 PO/16 SP/14 ST/11 TO/79 『マグネットキャッチ』

WGK5 GK イケル・カシージャス (レアル・マドリード)
OF/08 DF/19 TE/11 PO/14 SP/16 ST/13 TO/81 『パラドーン』

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本日レンタル開始の「Mr.ビーン カンヌで大迷惑」を見ました

『Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!』

原題:MR. BEAN'S HOLIDAY
2007年製作/上映時間89分

監督:スティーヴ・ベンデラック
出演:ローワン・アトキンソン/エマ・ドゥ・コーヌ/ウィレム・デフォー/カレル・ローデン

 ~ストーリー~
教会のくじ引きでフランスでの1週間の旅行と賞金、そしてビデオカメラが当たったビーンは一路パリへと向かう。無事空港へ降り立ったビーンは、カンヌのビーチを目指すのだが…

 ~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…~…

Mr.ビーンに関しては、シリーズを見ていた人、見ていない人で感想は違うと思います。

まぁ、日本のテレビドラマの映画化を評価するときにシリーズを見ているか、見ていないかで評価が違うのと一緒だと思います。

で、自分なんですが、Mr.ビーンをはじめて見たのはNHKの夜に放送していたやつだった気が…
いろいろと落ち込んでいた時にビーンを見て元気になったのを覚えている。

そんなビーンが好きな奴の感想です。

で、この作品についてですが…

まず驚いたのは、映画館に観に行ったとき、客に子供が多かったということ。

まぁ、観にいった時間が夕方だったし、前作が10年前なんだから、ビーンが好きな人に子供がいたっておかしくはないけど、子供だけで来ているのを見たときにはさすがに驚いた。

で、内容は…

けっして新鮮味はない。

だけど、こんな古典的で単純な笑いが実はウケるんだよね。

ビーンの笑いには否定的な方もいるかもしれないけど、個人的には年配から子供という幅広い世代で評価すればMr.ビーンは一番面白いのではないのだろうか。

ただ…

Mr.ビーンのシリーズが好きな自分としてはミニ・クーパーや戦車ネタとかがあることは嬉しいけど、テディベアのネタが無いのはガッカリかな…

なんか今回が最後と断言してしまっているけど、原点に返って身近なところでの新作が見たいなぁ…

おススメ度:☆☆☆☆
個人的にはこんなもん。だけど、シリーズを見てないと何のこっちゃな映画です。初見の方には勧めません。

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WCCF 06-07 選手紹介 レアカード編その②

第26弾もレアカードです。

注意
『』は特殊能力(スキル)。※はカード内に記載されている選手紹介です。
もし間違っていたら教えて下さい。それと連携のグループを知っている人がいたら嬉しいです。

【BANDIERA】
BAN1 GK ロジェリオ・セニ (サンパウロFC)
OF/12 DF/18 TE/15 PO/18 SP/09 ST/09 TO/81 『精密な右足』
※ボールの左横に立ち、壁の状況を精密に観察。そこから一歩の助走で右足を振り抜く。虹の様に、また時には弾丸の様にネットを揺らす。そのキックに、カウンターのリスクを負ってなお、仲間は絶大の信頼を傾ける。

BAN2 DF パオロ・マルディーニ (ACミラン)
OF/09 DF/20 TE/13 PO/16 SP/12 ST/13 TO/83 『団結の旗手』
※彼が築き上げた栄光の影には、常に仲間との絆が横たわっている。困難を分かち合いながら、先にある勝利に向かって行く。その意志こそがクラブの結束を強固なものにし、最終的な勝利に導くのである。

BAN3 DF ハビエル・サネッティ (インテル)
OF/13 DF/16 TE/16 PO/15 SP/16 ST/17 TO/93 『完全無欠の統率力』
※出入りの激しいインテルで12年に渡り戦い続けた男に、ようやく至福の時は訪れた。「スクデットをクラブに関わる全ての人に捧げたい」。そう語る「イルカピターノ」の航海はネラッズーロと共に続いて行く。

BAN4 FW フェルナンド・トーレス (アトレチコ・マドリード)
OF/18 DF/05 TE/17 PO/17 SP/17 ST/15 TO/89 『エルニーニョ』
※21歳にして大先輩からキャプテンマークを受け継ぎ、クラブの期待と重圧を一身に背負ってきた。前線で常に複数のマーカーと駆け引きを演じるが、終盤の窮地には自らの突破で「エルニーニョ」の旋風を吹かせる。

BAN5 FW ラウール・ゴンザレス (レアル・マドリード)
OF/18 DF/10 TE/17 PO/13 SP/15 ST/16 TO/89 『勝利の旗手』
※優勝をかけて臨んだ06-07シーズンの最終節。1点ビハインドの危機にエル・ブランコの象徴は吼えた。その決して諦めない気持ちは仲間達を揺るがし、奇跡的な逆転劇と4年ぶりのリーグ制覇をもたらした。

【CRACK】
CRA1 MF クリスティアーノ・ロナウド (マンチェスター・ユナイテッド)
OF/19 DF/06 TE/19 PO/15 SP/19 ST/15 TO/93 『七変化』
※七色のボールタッチを誇るドリブラーを止めるため、敵はあらゆる手段で立ちはだかる。だが、降りかかるタックルも鮮やかな連続技で圧倒。結局、彼が通り過ぎた後には無残な守備者の骸が残される。

CRA2 FW ウェイン・ルーニー (マンチェスター・ユナイテッド)
OF/18 DF/07 TE/18 PO/18 SP/15 ST/16 TO/92 『ランニングガン』
※レッドデビルズの新たなキングは疾走を止めない。ハットトリックを達成した第10節ボルトン戦の先制弾は、背後から来るボールを全力疾走のままノートラップで捉える、力と技を集約させたゴールだった。

CRA3 MF カカ (ACミラン)
OF/19 DF/09 TE/19 PO/15 SP/19 ST/16 TO/97 『ジェットストリーム』
※芝の状態、ボールの感触、風の流れ、そして敵と味方の鼓動。ピッチにおけるあらゆる情報を感じ取る。そこから導き出されたビジョンこそが、世界のファンを魅了する美しいゴールの礎となるのだ。

CRA4 FW ロナウジーニョ (FCバルセロナ)
OF/19 DF/06 TE/20 PO/14 SP/18 ST/17 TO/94 『ローストブレンダー』
※天才的な閃きとボールタッチは世界のファンを魅了して止まない。その良質な足捌きはブレンダーのごとく洗練された旨みを抽出し、仲間の芳醇なゴールをひき立てている。何とも贅沢な男である。

CRA5 FW リオネル・メッシ (FCバルセロナ)
OF/18 DF/08 TE/19 PO/12 SP/19 ST/14 TO/90 『伝説を継ぐドリブル』
※ヘタフェとの国王杯第1戦で伝説は再現された。ライン際でボールを受けた神童は、2人の守備者の狭間をすり抜けると、鋭い直進からDFラインの壁も突破。行く手を阻むキーパーをも鮮やかにかわしネットを揺らした。

【YOUNG STAR】
YGS1 DF イウシーニョ (サンパウロFC)
OF/14 DF/09 TE/16 PO/14 SP/18 ST/15 TO/86 『カービングターン』
※肉を切らせて骨を断つ。「カフーの後継者」とも呼ばれる若き右SBのドリブルを形容するなら、そんな格言が相応しいかもしれない。構える敵にあえて突進したかと思うと、その体をなぞるように抜き去ってしまうのだ。

YGS2 FW セルヒオ・アグエロ (アトレチコ・マドリード)
OF/17 DF/05 TE/17 PO/17 SP/16 ST/14 TO/86 『快速戦車』
※05年のWユースで最も輝いたのがメッシならば、最大の発見は当時17歳になったばかりの少年だった。体格でははるかに勝る相手をなぎ倒すように突き進む。その豪胆なドリブルはさながら快速戦車である。

YGS3 MF フェルナンド・ガーゴ (レアル・マドリード)
OF/14 DF/12 TE/18 PO/12 SP/14 ST/15 TO/85 『流麗なゲームメイク』
※流麗なステップから繰り出される、計算し尽くされたミドルパス。それでいて、守備時には体を投げ出す事も全く厭わない。マドリディスタは早くも、90年代の栄光を担った貴公子の姿を重ね合わせている。

YGS4 FW ゴンザロ・イグアイン (レアル・マドリード)
OF/16 DF/07 TE/17 PO/12 SP/17 ST/14 TO/83 『ミダスタッチ』
※リーガ最終節でクラブを救ったのは19歳の若者だった。ロビーニョのパスから1トラップでDF2人の狭間を抜けると、走り込むレジェスに正確なクロスを供給。結局3ゴール全てに絡み、白い巨人の新時代を宣言した。

YGS5 MF ダビド・シルバ (バレンシア)
OF/16 DF/08 TE/18 PO/11 SP/17 ST/16 TO/86 『奇襲のスナイパー』
※繊細な左足は必要に応じてキャノン砲に姿を変える。チェルシーとのCL準々決勝第1戦。左サイドから放ったシュートは名手ツェホの予測を上回る軌道で逆サイドネットへ。相手指揮官も脱帽するしかなかった。

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WCCF 06-07 選手紹介 レア(綺羅)カード編

第25弾はレアカードです。

多いので3回に分けます。

注意、『』は特殊能力(スキル)。※はカード内に記載されている選手紹介です。
もし間違っていたら教えて下さい。それと連携のグループを知っている人がいたら嬉しいです。

【KOLE (KING OF LEGENDS)】
FW ペレ (サントスFC)
OF/- DF/- TE/- PO/- SP/- ST/- TO/- 『パーフェクトバランス』
※伝説の背番号10は、魔法のようなテクニックと無限のイマジネーションで世界の人々を魅了した。前人未到の1281ゴールとセレソンを3度目の世界王者に導いたプレイは、永遠に語り継がれることだろう。

【WMVP (World's Most Valuable Player)】
DF ファビオ・カンナバロ (レアル・マドリード)
OF/08 DF/20 TE/12 PO/19 SP/16 ST/17 TO/92 『バトルサイボーグ』
※オーバーヘッドで失点危機を防いだかと思えば、後ろ回し蹴りでクロスボールを遮断。圧巻の守備でアズーリを24年ぶりの世界制覇に導いた。格闘家ばりのクリアは豪快だが、事前の緻密な観察観に裏打ちされている。

【EMVP (Europe's Most Valuable Player)】
DF ファビオ・カンナバロ (レアル・マドリード)
OF/08 DF/20 TE/12 PO/19 SP/15 ST/17 TO/91 『フルコンタクト』
※ナポリ時代、足元に強烈な一撃を浴びたマラドーナは、その強気なプレイを賞賛したという。もっとも、そんな彼をもってしても、プリマベーラの若者が自分と同じバロンドールに輝くとは予想だにしなかっただろう。

【ICLE (Intercontinental Club Legends)】
DF ロベルト・カルロス (レアル・マドリード)
OF/15 DF/11 TE/12 PO/18 SP/20 ST/20 TO/96 『悪魔の左足』
※ゴールキーパーの腕を骨折させてしまう程の悪魔のようなフリーキックは、容易に敵の壁を貫通する。いや、実際は壁になっている選手がその弾道から逃げるように、コースを空けてしまっているのである。

MF ファン・ロマン・リケルメ (ボカ・ジュニアーズ)
OF/18 DF/02 TE/20 PO/18 SP/12 ST/15 TO/85 『ピサーダ』
※ボカのエンガンチェとして臨んだ2000年のトヨタカップは最高の舞台だった。足の裏を駆使した優雅なタッチと受け手に吸い付くようなミドルパス。中盤に雄雄しく君臨する彼の前には銀河の星々も霞んでしまった程だ。

MF ゼ・ロベルト (サントスFC)
OF/15 DF/11 TE/16 PO/14 SP/17 ST/18 TO/91 『ドリフトキング』
※初めてその動きを見た者の多くは、まるで錯覚を見た気分に陥っただろう。左右に滑るようなステップから、いきなりトップスピードに乗る。幻想的なドリブルに、守備者は残像にタックルをするように背後を奪われた。

MF クロード・マケレレ (チェルシー)
OF/10 DF/18 TE/14 PO/15 SP/16 ST/20 TO/93 『献身の象徴』
※長く混迷が続いたエルブランコにあって、最大の失敗はこの献身の塊を放出した事だと語る専門家は多い。事実、01-02シーズンに欧州の頂点に立った時、仲間達は「彼こそがバロンドール」と感謝の言葉を捧げた。

MF ミヒャエル・バラック (チェルシー)
OF/17 DF/09 TE/18 PO/19 SP/12 ST/16 TO/91 『中盤の爆撃機』
※後に「ドイツの新皇帝」と呼ばれる男が飛躍を遂げたのはレバークーゼンだった。寸分違わない両足のキックとストライカー顔負けのヘッドを駆使し、まるで台風の目のように破壊的な攻撃陣の中央に君臨した。

MF メーメット・ショル (バイエルン・ミュンヘン)
OF/16 DF/08 TE/18 PO/10 SP/19 ST/13 TO/84 『ハイスピードライン』
※あるチームメイトは自分のノートPCに「メーメット・ショル」と命名した。理由は彼の驚異的なスピードだが、それは何も足の速さだけではない。敵と味方の関係を一瞬で解析する頭の回転はまさにコンピュータ並だった。

MF デイビッド・ベッカム (レアル・マドリード)
OF/16 DF/09 TE/19 PO/13 SP/15 ST/17 TO/89 『奇跡の貴公子』
※02年W杯の欧州予選のギリシャ戦、後半ロスタイムに奇跡は起きた。27Mの位置から放たれた右足のFKは美しい斜めの放物線を描いてゴールの左隅へ。かつての「反逆者」が真の英雄になった瞬間だった。

FW マルティン・パレルモ (ボカ・ジュニアーズ)
OF/19 DF/04 TE/15 PO/19 SP/15 ST/14 TO/86 『エルロコ』
※ロコ(クレイジー)と言われる程の破壊的な肉弾戦を武器に、98-99前期リーグでは試合数を上回るゴールを記録。同年のコパアメリカではPKを3度失敗する珍事も経験したが、その存在感は圧倒的だった。

FW フィリッポ・インザーギ (ACミラン)
OF/20 DF/04 TE/14 PO/11 SP/15 ST/16 TO/80 『イスティント』
※ゴールへの渇望を世間に知らしめたのが96-97シーズンのアタランタ時代。何とPKキッカーのモルフェオとボールの奪い合いを演じたのだ。結局は折れる格好になったが、自力で得点王を獲得。飛躍への礎を築いた。

FW ロナウド (ACミラン)
OF/20 DF/04 TE/18 PO/18 SP/20 ST/16 TO/96 『超常現象』
※突如として出現したフェノメノは、桁外れのスピードでサッカー界を駆け抜けた。当たっても押しても倒れないボディバランス。そして残忍なまでの決定力。その衝撃によって、あらゆる守備戦術がズタズタに切り裂かれた。

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WCCF 06-07 選手紹介 バレンシア編

第24弾はスペインのバレンシアです。

注意、●は黒カード、○は白カードです。
『』は特殊能力(スキル)です。
間違っていたら教えて下さい。それと連携のグループを知っている人がいたら嬉しいです。

369 ● GK サンティアゴ・カニサレス
OF/07 DF/19 TE/12 PO/16 SP/12 ST/11 TO/77 『ネバーマインド』

370 ○ DF ラウール・アルビオル
OF/10 DF/17 TE/13 PO/17 SP/15 ST/15 TO/87 『刃のようなタックル』

371 ● DF ロベルト・ファビアン・アジャラ
OF/09 DF/19 TE/12 PO/16 SP/13 ST/12 TO/81 『権謀術数』

372 ○ DF アシエル・デル・オルノ
OF/12 DF/12 TE/13 PO/14 SP/16 ST/15 TO/82 『威力絶大な攻撃参加』

373 ○ DF カルロス・マルチェナ・ロペス
OF/12 DF/16 TE/15 PO/14 SP/14 ST/14 TO/85 『決定的なミドルパス』

374 ● DF ミゲウ
OF/13 DF/13 TE/13 PO/15 SP/17 ST/16 TO/87 『ブロッキングロック』

375 ○ DF エミリアーノ・モレッティ
OF/11 DF/16 TE/13 PO/15 SP/15 ST/14 TO/84 『結束を導くディフェンス』

376 ● MF ダビド・アルベルダ
OF/11 DF/16 TE/14 PO/16 SP/14 ST/18 TO/89 『バックリーディング』

377 ○ MF エドゥ
OF/12 DF/11 TE/16 PO/14 SP/13 ST/14 TO/80 『スプレーキッカー』

378 ● MF ホアキン・サンチェス
OF/15 DF/09 TE/17 PO/14 SP/18 ST/15 TO/88 『誇り高き闘牛士』

379 ○ MF マリオ・レゲイロ
OF/13 DF/09 TE/14 PO/16 SP/15 ST/15 TO/82 『ブルファイティング』

380 ● MF ダビド・シルバ
OF/15 DF/08 TE/18 PO/11 SP/17 ST/16 TO/85 『サイドのマジシャン』

381 ● MF ビセンテ・ロドリゲス
OF/15 DF/09 TE/17 PO/14 SP/17 ST/14 TO/86 『トリックスラローム』

382 ● FW ミゲル・アングロ
OF/14 DF/11 TE/15 PO/14 SP/15 ST/16 TO/85 『最後のピース』

383 ● FW フェルナンド・モリエンテス
OF/18 DF/07 TE/14 PO/18 SP/13 ST/15 TO/85 『仲間に伝えると闘志』

384 ● FW ダビド・ビージャ
OF/19 DF/06 TE/17 PO/13 SP/18 ST/16 TO/89 『曲射の弾道』

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WCCF 06-07 選手紹介 レアル・マドリード編

第23弾はスペインのレアル・マドリードです。

注意、●は黒カード、○は白カードです。
『』は特殊能力(スキル)です。
間違っていたら教えて下さい。それと連携のグループを知っている人がいたら嬉しいです。

353 ● GK イケル・カシージャス
OF/08 DF/18 TE/11 PO/14 SP/16 ST/13 TO/80 『叱咤激励の咆哮』

354 ● DF ファビオ・カンナバロ
OF/08 DF/20 TE/12 PO/18 SP/15 ST/17 TO/90 『全身闘志』

355 ○ DF イバン・エルゲラ
OF/09 DF/17 TE/14 PO/14 SP/13 ST/14 TO/81 『迅速なカバーリング』

356 ○ DF ミチェル・サルガド
OF/10 DF/14 TE/12 PO/12 SP/15 ST/16 TO/79 『オフザボールの名手』

357 ○ DF ミゲル・トーレス
OF/11 DF/14 TE/14 PO/13 SP/16 ST/14 TO/82 『遠方からの照射』

358 ● DF ロベルト・カルロス
OF/14 DF/11 TE/12 PO/16 SP/18 ST/17 TO/88 『突風のサイドチェンジ』

359 ● DF セルヒオ・ラモス
OF/12 DF/15 TE/11 PO/17 SP/16 ST/16 TO/87 『エアバトラー』

360 ● MF デイビッド・ベッカム
OF/15 DF/11 TE/18 PO/13 SP/13 ST/17 TO/87 『ホーミングクロス』

361 ● MF マハマドゥ・ディアッラ
OF/11 DF/16 TE/13 PO/15 SP/15 ST/18 TO/88 『リスクチャレンジ』

362 ● MF エメルソン
OF/13 DF/15 TE/15 PO/15 SP/14 ST/17 TO/89 『拘束する動き』

363 ○ MF フェルナンド・ガーゴ
OF/14 DF/12 TE/17 PO/12 SP/14 ST/15 TO/84 『急所を突くロングパス』

364 ● MF グティ
OF/15 DF/08 TE/17 PO/12 SP/15 ST/15 TO/82 『調和を引き出す動き』

365 ○ FW ゴンサロ・イグアイン
OF/16 DF/07 TE/16 PO/12 SP/17 ST/14 TO/82 『瞬殺の仕事師』

366 ● FW ラウール・ゴンザレス
OF/18 DF/10 TE/17 PO/13 SP/15 ST/15 TO/88 『スペーススナッチャー』

367 ● FW ロビーニョ
OF/17 DF/07 TE/18 PO/09 SP/18 ST/14 TO/83 『ジンガ』

368 ● FW ルート・ファン・ニステルローイ
OF/20 DF/06 TE/17 PO/19 SP/14 ST/16 TO/92 『マルチストライカー』

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WCCF 06-07 選手紹介 バルセロナ編

第22弾はスペインのFCバルセロナです。

注意、●は黒カード、○は白カードです。
『』は特殊能力(スキル)です。
間違っていたら教えて下さい。それと連携のグループを知っている人がいたら嬉しいです。

337 ● GK ビクトール・バルデス
OF/08 DF/18 TE/13 PO/16 SP/14 ST/12 TO/81 『マシアの魂』

338 ● DF ラファエル・マルケス
OF/12 DF/17 TE/16 PO/14 SP/14 ST/15 TO/88 『ゴールを導くフィード』

339 ● DF カルレス・プジョル
OF/10 DF/18 TE/13 PO/17 SP/16 ST/17 TO/91 『ディフェンスリーダー』

340 ● DF リリアン・テュラム
OF/09 DF/18 TE/14 PO/17 SP/15 ST/14 TO/87 『鉄人』

341 ○ DF ジオバンニ・ファン・ブロンクホルスト
OF/13 DF/13 TE/16 PO/12 SP/15 ST/15 TO/84 『パスを呼ぶオーバーラップ』

342 ● DF ジャンルカ・ザンブロッタ
OF/13 DF/14 TE/14 PO/16 SP/17 ST/18 TO/92 『機動のオフザボール』

343 ● MF デコ
OF/15 DF/13 TE/19 PO/14 SP/15 ST/17 TO/93 『ランダムランニング』

344 ● MF アンドレス・イニエスタ
OF/15 DF/11 TE/18 PO/12 SP/16 ST/16 TO/88 『イメージシンクロ』

345 ○ MF チアゴ・モッタ
OF/10 DF/13 TE/13 PO/17 SP/13 ST/15 TO/81 『拘束する動き』

346 ● MF シャビ
OF/15 DF/11 TE/18 PO/12 SP/16 ST/16 TO/87 『ドリブンパス』

347 ● FW サミュエル・エトー
OF/19 DF/03 TE/15 PO/14 SP/20 ST/16 TO/92 『高速ドリブル』

348 ○ FW ルドビク・ジュリ
OF/16 DF/08 TE/17 PO/13 SP/18 ST/14 TO/86 『瞬殺の仕事師』

349 ○ FW エイドゥル・グジョンセン
OF/15 DF/09 TE/15 PO/16 SP/16 ST/16 TO/87 『アクロバティックなシュート』

350 ● FW リオネル・メッシ
OF/18 DF/08 TE/18 PO/12 SP/19 ST/14 TO/89 『奇跡を呼ぶドリブル』

351 ● FW ロナウジーニョ
OF/19 DF/06 TE/19 PO/14 SP/18 ST/17 TO/93 『ディナーロール』

352 ○ FW ハビエル・サビオラ
OF/18 DF/05 TE/17 PO/13 SP/18 ST/13 TO/84 『瞬間移動』

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WCCF 06-07 選手紹介 アトレティコ・マドリード編

第21弾はスペインのアトレティコ・マドリードです。

注意、●は黒カード、○は白カードです。
『』は特殊能力(スキル)です。
間違っていたら教えて下さい。それと連携のグループを知っている人がいたら嬉しいです。

321 ○ GK レオ・フランコ
OF/07 DF/18 TE/11 PO/17 SP/10 ST/10 TO/73 『ゴールの天蓋』

322 ○ DF アントニオ・ロペス
OF/13 DF/11 TE/14 PO/11 SP/17 ST/16 TO/82 『高速フリーランニング』

323 ● DF パブロ・イバニェス
OF/08 DF/18 TE/12 PO/18 SP/12 ST/15 TO/83 『巨体を生かした空中戦』

324 ○ DF ルイス・ペレア
OF/09 DF/16 TE/10 PO/14 SP/18 ST/14 TO/81 『スピードスターの天敵』

325 ○ DF マリアーノ・ペルニア
OF/12 DF/10 TE/14 PO/15 SP/14 ST/12 TO/77 『広大なクロスレンジ』

326 ○ DF ギオルゴス・セイタリディス
OF/12 DF/12 TE/13 PO/16 SP/14 ST/16 TO/83 『柔軟なビルドアップ』

327 ○ DF ゼ・カストロ
OF/09 DF/16 TE/11 PO/14 SP/16 ST/14 TO/80 『スルーパスの網』

328 ○ MF コスティーニャ
OF/09 DF/16 TE/13 PO/15 SP/14 ST/16 TO/83 『リスクカッター』

329 ○ MF ルシアーノ・ガジェッティ
OF/14 DF/09 TE/14 PO/14 SP/15 ST/16 TO/82 『情熱のドリブル』

330 ○ MF ペーター・リュクサン
OF/12 DF/12 TE/14 PO/12 SP/14 ST/16 TO/80 『リズムリーダー』

331 ● MF マニシェ
OF/15 DF/10 TE/15 PO/16 SP/15 ST/16 TO/87 『地を這う弾道』

332 ● MF マキシ・ロドリゲス
OF/15 DF/09 TE/15 PO/14 SP/16 ST/17 TO/86 『ドライブシュート』

333 ○ MF マルティン・ペトロフ
OF/14 DF/08 TE/13 PO/13 SP/19 ST/14 TO/81 『疾風の左サイド突破』

334 ○ FW セルヒオ・アグエロ
OF/17 DF/05 TE/17 PO/16 SP/16 ST/14 TO/85 『混戦を撃ち抜くシュート』

335 ● FW フェルナンド・トーレス
OF/17 DF/05 TE/17 PO/17 SP/17 ST/15 TO/88 『ダイナミックレシーバー』

336 ○ FW ミスタ
OF/16 DF/06 TE/14 PO/16 SP/13 ST/13 TO/78 『勇敢な飛び込み』

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